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* Welcome to Julia's blog *
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Julia
今日、友人からお悔やみのメールをもらった。
I am so sorry to hear -my sincere condolences.
condolence は初めて聞いた言葉だったけど、お悔やみ、哀悼という意味です。
そういうわけで 明日condolence leave(忌引休暇)をもらい、実家に帰り、親族等からのsincere condolences(お悔やみ)やcondolence payment(香典)をいただくことでしょう。
なんだかめっきりブルーなのでこの辺で・・・
I'm afraid I look like a zombie on Mondays.

て返事したら、ZOMBIEなんて表現一体どこで覚えたんだ?!てすんごい勢いでびっくりされたから、え、まじ死語?ていうか誰も使わないの今時?って超焦ってたら、実はそれはものすごくよく使う表現なんだけど、まさかNON NATIVEからそんな表現がでてくるとは予想してなかったからすんごい驚いた!一体どこで勉強したの!だって。ZOMBIEで驚かれちゃうのね・・・だってZOMBIEって使うじゃん!難しい表現を勉強してる私は一体・・・よく他のアメリカ人にもあんまり難しい表現は覚えるなと言われます。といってもね。でもZOMBIEでそんなに喜んでもらえるなんて・・・微妙。アメリカ人はよくわからん。
in line for「何々を得るはず」、「何々が予定されている」
He is in line for the next promotion at our firm.
draw the line 「限界を置く」、「一線を引く」
You'd better draw the line at having coffee after 5 p.m.
draw the line at とat がつくと、一線を引いて〜しないになります。
on the line 「何々がかかっている」、「危険にさらされている」
Your health is on the line.
take a hard line「厳しい方針や処置を取る」
The Olympics takes a hard line on doping.
音声等は上記URLにあるのでごらんあれー
それと、昨日初めて気付いたんだけど、映画の最後の名前がバラバラ流れるのエンドロールっていうけれどあれって思いっきり和製英語なんですね!ねー、一体誰が意味も無く変えるわけ?腹立つわー!英語では"credits"です。またダニエルに変な英語使わないで!って怒られるとこだったよ・・・危ない危ない


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